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8月のE.G.P.P.100

ボクがレギュラーで見続けているイベントです。詳しくは乱入見聞録を見て下さい。とにかく、オススメのイベントですので、よろしかったら、遊びに来て下さい。

8月のE.G.P.P.100は、「真夏の夜のJAZZ !!」一夏の体験を、ぜひE.G.P.P.100で!

●オープンマイク・イベント/TOKYO POETRY RENAISSANCE
E.G.P.P.100/Step61 テーマ:「真夏の夜のJAZZ !!」
8月4日(金) 開場18:30/開始19:30
参加費:1,500円(1Drinkつき)
(出演)フーゲツのJUN(ポエッツ・MC・DJ)、おもとなほ(ひとり芝居)、bambi(講話)……エントリーしてくれたあなた!
会場:ライブ・バー水族館(新宿区百人町1-10-7 11番街ビルB1)
問:03-3362-3777(水族館)http://bsn.bbzone.net/suizokukan/
主催:電脳・風月堂 http://www1.ocn.ne.jp/~ungura/

 かって、ジャズは若者たちの音楽だった。好きなジャズメンの新譜に一喜一憂し、青春を浪費するためだけのようなジャズ論争に明け暮れた。「ジャズの10月革命」と言われたフリージャズの嵐は、黒人たちの血を吐くような苦しみ、悲しみから生まれたとボクらは信じていた。
 We Insist! それは黒人とともに、ボクらの主張でもあった。ボクらは生きたい! 束縛されず、強制されず、奴隷労働から解放され、人間的に人間の誇りをもって自由に生きたい! と。ボクらは、主張する! ウィ・インシスト!
 それは、どんな主張だったのか? どんな悲しみだったのか? 何色の血を吐いたのか?

 まるで、真夏の熱帯夜の中で繰り広げられる、汗みどろの即興のセッションのようだった!?

 夏の盛り、大久保「水族館」をひと夜ジャズバーにし、JAZZを流しっぱなしにしてポエトリー、コメディ、芝居などの表現でブラックに、ブルージィに決めたいと思います。真夏の夜を熱く、彩るオープンマイクに涼みに来て下さい(笑)!

※ポエトリー、うた、バンド問わずフリー・エントリーが可能です!(べつにJAZZにこだわる必要はありません)

*電脳・風月堂より転載
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